さよならと言えなかったので
彼は死を忘れるなという
この盲目的な愛を
棺にしまえという
身体を失った幽霊たちは
いないのだから
私の手に触れてくれという
彼の願いは
私の耳に片隅に住む
耳の大部分は
子守唄に占拠されているからだ
子守唄は今日も私に夢をみせる
耳から 目へと流れる映像は
見飽きることのない夢だ
この盲目的な愛を
棺にしまえという
身体を失った幽霊たちは
いないのだから
私の手に触れてくれという
彼の願いは
私の耳に片隅に住む
耳の大部分は
子守唄に占拠されているからだ
子守唄は今日も私に夢をみせる
耳から 目へと流れる映像は
見飽きることのない夢だ
愛の反対は、憎しみではなく、無関心である
この間、授業で、好きの反対は無関心だ。という雑談がありました。
そうだよなあ、なんてすんなりと思ってしまいました。
私は、人を嫌いというのが苦手です。嫌になるときがあるんですけどね。
まあ嫌いという感情自体感じることが少ないです。とても優しい人なので・・・なんてことはなく。いつまでもその人のことを考えたりはないから。無関心だからですたい。・・・ちょっと真面目な空気を壊してみたくて”ですたい”をつけてみた・・・。
高校の頃は特に、嫌いだとかそういうことを言わなかった。周りは偉いねなんて言っていたけれど、ただ無関心なだけなんだなあ。ああ、そういう人もいるんだねとしか思わない。わりかし仲良い人の方が、嫌いって感情が湧きやすいと思うなあ。それもどうかなと思うけど・・・ね。ま、本音を言えるか、言えないかにも関係するんだろうけどさ。
人を嫌いだとはっきり言う人って、すげえなあと思う。
嫌いということは、その人に目を向けてるんだな。と。
なんだかんだ言って、その人に目を向けているんです。
そんな人になりたいなと思う時がある。
でも、まあこのままでも、全然いいんじゃないかと思う時もある。堕落してるなあ。
嫌いって感情ってすごく疲れるよね。笑
まじめなことを考えようとすると、ネガティブっぽくなりがちっぽい。
うーん。ま。仕方ない。
まじめな時ぐらいは、許されるよね。笑
そうだよなあ、なんてすんなりと思ってしまいました。
私は、人を嫌いというのが苦手です。嫌になるときがあるんですけどね。
まあ嫌いという感情自体感じることが少ないです。とても優しい人なので・・・なんてことはなく。いつまでもその人のことを考えたりはないから。無関心だからですたい。・・・ちょっと真面目な空気を壊してみたくて”ですたい”をつけてみた・・・。
高校の頃は特に、嫌いだとかそういうことを言わなかった。周りは偉いねなんて言っていたけれど、ただ無関心なだけなんだなあ。ああ、そういう人もいるんだねとしか思わない。わりかし仲良い人の方が、嫌いって感情が湧きやすいと思うなあ。それもどうかなと思うけど・・・ね。ま、本音を言えるか、言えないかにも関係するんだろうけどさ。
人を嫌いだとはっきり言う人って、すげえなあと思う。
嫌いということは、その人に目を向けてるんだな。と。
なんだかんだ言って、その人に目を向けているんです。
そんな人になりたいなと思う時がある。
でも、まあこのままでも、全然いいんじゃないかと思う時もある。堕落してるなあ。
嫌いって感情ってすごく疲れるよね。笑
まじめなことを考えようとすると、ネガティブっぽくなりがちっぽい。
うーん。ま。仕方ない。
まじめな時ぐらいは、許されるよね。笑
ほんの少し向こう側
瓦礫にまみれた街からやってきました
長い道にうんざりした時もありました
いくつの命に会ったかと聞かれれば
僕は明確な数を出せないでしょう
幸せだと呟いてみてと言われ
言葉に出す幸せほど不幸なことはないと言って断りました
行かないでと抱きしめられ
それでも行くよと解いた腕は 案外軽かったです
なんで歩いているのと聞かれて
答えなかったのは僕です
出会ったものの数は知れません
置いてきたものも数知れません
うんざりとした気持ちを抱きながらも
僕は歩いているのです
背中の向こうには
今も想うものがあります
ならば歩こう
そう思い歩いているのです
長い道にうんざりした時もありました
いくつの命に会ったかと聞かれれば
僕は明確な数を出せないでしょう
幸せだと呟いてみてと言われ
言葉に出す幸せほど不幸なことはないと言って断りました
行かないでと抱きしめられ
それでも行くよと解いた腕は 案外軽かったです
なんで歩いているのと聞かれて
答えなかったのは僕です
出会ったものの数は知れません
置いてきたものも数知れません
うんざりとした気持ちを抱きながらも
僕は歩いているのです
背中の向こうには
今も想うものがあります
ならば歩こう
そう思い歩いているのです
ピリオドをつけよう
言葉を一つ 二つこぼす
帰ってくることの無い愛娘へ
共に歩みすぎた妻へ
忘れておくれ
忘れないでおくれ
矛盾した言葉が
私自身の胸をざわめく
どちらかに宛てたか分からない言葉が
私自身の脳を満たしていく
懺悔 感謝 願望 後悔 切望 喜憂 鈍痛
他にもたくさんもの言葉が
私自身を満たす
相反する言葉たちで
私自身が暴れる
だけど
何故だろう
そうある言葉たちに
私自身が満足している
たいふーん!
休校だってさ。
今日、休みなんだ。そしてこれうってるの深夜なんだよね。眠いです。ちょっと打ったら寝るわこれ。
雨が徐々にひどくなってます。
とりあえず、物干し竿が飛んでいったら、どうしようとか微妙な心配をしております。
まだ、そこまで酷くないけどさ。10時ぐらいがピークみたいなことを聞きました。
親から連絡があって、気をつけなさいよと念押しされました。外に出ることはないので大丈夫。
引きこもる。うん。引きこもりだ。
引きこもりのお供に、じゃがりこ・かっぱえびせん・駄菓子を買ってきたから、その辺は大丈夫。
引きこもり作戦。あ、掃除しなきゃ。
それから、最近、洗濯が全然できません。
台風のせいでね。雨続きでね。部屋干ししてみるも、なんか臭うし・・。
どんどんと服がたまって生きます。元々、そんなに服もってないのに。そんな制限されると着るもんないよ。とりあえず、服の面では休校嬉しいかもしれない。
しかし、休校、正直喜べない!
だって、どうせいつか補講があるんだ。無くなりはしないんだ・・・。
うー。文化祭もあるというのに。でも、まあなったものは仕方ないから、引きこもりをエンジョイしよう。
あーだらだらと申し訳ない。
なんとなく、書きたくなっただけなんだ。
・・・寝るか。
ブログを読んでくれている方々、どうか台風にはお気をつけて。
貴方たちの無事だけを、私は祈ってます。笑
今日、休みなんだ。そしてこれうってるの深夜なんだよね。眠いです。ちょっと打ったら寝るわこれ。
雨が徐々にひどくなってます。
とりあえず、物干し竿が飛んでいったら、どうしようとか微妙な心配をしております。
まだ、そこまで酷くないけどさ。10時ぐらいがピークみたいなことを聞きました。
親から連絡があって、気をつけなさいよと念押しされました。外に出ることはないので大丈夫。
引きこもる。うん。引きこもりだ。
引きこもりのお供に、じゃがりこ・かっぱえびせん・駄菓子を買ってきたから、その辺は大丈夫。
引きこもり作戦。あ、掃除しなきゃ。
それから、最近、洗濯が全然できません。
台風のせいでね。雨続きでね。部屋干ししてみるも、なんか臭うし・・。
どんどんと服がたまって生きます。元々、そんなに服もってないのに。そんな制限されると着るもんないよ。とりあえず、服の面では休校嬉しいかもしれない。
しかし、休校、正直喜べない!
だって、どうせいつか補講があるんだ。無くなりはしないんだ・・・。
うー。文化祭もあるというのに。でも、まあなったものは仕方ないから、引きこもりをエンジョイしよう。
あーだらだらと申し訳ない。
なんとなく、書きたくなっただけなんだ。
・・・寝るか。
ブログを読んでくれている方々、どうか台風にはお気をつけて。
貴方たちの無事だけを、私は祈ってます。笑
ペテンと薄命
お前は綺麗だよね
まるで ビー玉をみるように
彼は 私の手を日にかざし見る
それは 本当に私をみている目なのだろうか
嗚呼 いっそ その目を潰してみてはどうだろうか
だけども その提案は
私の胸のうちに すり潰される
何度言われたか分からないことが
貴方の口から零れ
私はそれを受け止めも 避けることもできない
貴方がラムネであったら
私がビー玉のように見られることに
疑問を抱かずにいられるのに
今年で19才
久しぶりに中学の友達に会ったら、結婚について悩んでました・・・・。
そうだよなあ。結婚できちゃう年だよなあ。なんて、人事のように考えてました。
恋もしてない人には、想像もつかない話だ!
そういったら、なら恋すればいいじゃない。といわれました。正論です・・・orz
恋がしたいような。したくないような。
微妙な心境。
あれは本当のことのようで
彼が体温を私に預ける
それは永遠の記憶になる
穏やかに私を見つめる彼
私は答えるように笑う
だけど気付いている
「嗚呼、なんて残酷な夢だろう」
心の奥底
声にでない声が漏れ出してしまう
食べる恋
忘れてしまえる
脳の一部なら
最初からいらないのよ
食べてしまえたら
なんて後悔もいらないの
はじけた果実が
花を咲かすまでの焦燥感
それに気づきなさい
果汁が貴方の舌を貫いても
探りなさいよ
皮を一皮むいてみなさいよ
怖いから
なんて言わないの
薄皮すら剥いじゃって
後悔を舐めてみなさいよ
長々し長野
大学の休み、果てしなく長いです。
とりあえず、またまた長野に帰ります。
どんだけ、実家好きなんだ、私。
でも好きだ。長野。
この前、友達(東京住み)と、修学旅行どこだった?みたいな話をしてたんですが。
長野だったと聞いて、かなりビビリました。
何するんだ・・・?なんか田んぼとかを体験したみたいなこと言ってましたが。
田んぼは小4ぐらいの授業でやりましたよ。長野の人は大体授業でありますよね?もうないのかな?
休みが長いもので、何かしなきゃなと思ってるがしていない・・・。
だめ人間だなあ・・・。
バイトは長野から帰り次第、やらなければならない。
つかまだやってないとか、だめだめですね・・・。
あ、昨日、駅のところで大道芸をやってました。
光沢紙に、スプレーで絵を描いてゆくというヤツなんですが。
すごい奇麗でしたよ。描いてた人に握手までしてしまいました。
ああいうの本当すごいですよね。やってた人は高校生らしく。すげー。の一言しか出ませんでしたよ。
とても心に残りました。またやってたら見たいなあ。
だってあの人はいない
天にとどかないはしごが 私を呼ぶ
どこそこへいく
しばらく眠るつもり?
それなら
私を上りなさい
私の足は 自然と はしごに向かう
どこにもいけないのに
私の脳は 知っている
はしごは 私を 救いたいのだと
その先に 天があるのだと そう暗示することで
私が 逃げることのないように 閉じこめるのだ
悲しみの箱
悲しいというのは容易く
悲しいと体現するのは難しく
箱の中の空は言いました
“何故 私は貴方の空になれないのでしょう”
“この箱の主は誰でしょう”
貴方は言うのです
“知らない”と
箱の空は泣きます
悲しいといって泣きます
まだ見ぬ 主を思い泣きます
悲しみの箱は 今日も雨でいっぱいです
留置所でお会いしましょう
足に影はない
遠い遠い 月よりも遠い先
僕の影は 僕を待っている
僕は半歩ずつ進んでる
小さなおみやげは忘れてない
相変わらず 裸足です
足は寂しげに 地に伏せている
きっと 忘れらない感触に思いをはせている
最強の刺客

今日の夜のお供!ブラウニーさんです。
パソコンの上で、行儀悪いです。レポート書きながらですので。許してね。
うまああああい。
友達の手作りです。なんだこれ。手が止まらない・・・。
10個ぐらいあったブラウニーが、もう3個しかない。うまい・・・もう全部食べちゃおうかな。でも、なんだか食べすぎた感があるな。満腹。
とりあえず、残り3個は明日の夜のお供かな。
こんなにうまいの作れるの羨ましいなあ。
最近は、弁当を作ってないです。おにぎりで済ましてます。安上がりだしね!
そう安上がりだからね!
しょう油おにぎりばっかり食べてます。
ん?と思った人。
あなたが正しい。
だけど、しょう油おにぎりおいしいよ。ご飯にしょう油かけるだけなんだけど。
それで海苔を巻くと最高です。それを毎日食べてます。
しょうゆおにぎり・・・流石だぜ。
飽きが来ない・・・!
是非、やってみてね!(ひもじい時にやると少し悲しくなるよ!)
打てるウウウウウウウ
キーボードが不調です。
今は正常に動いてるんですが、ときどき文字が打てなくなったり、打ってるキーと違うものが表示されたり・・・。
タイピング好きには耐えられない状況です・・・!
いきなり直ったので、嬉しくてパソコンでブログを書いてます。
途中で話が途切れてたら、またキーボードがおかしくなったと思ってください。笑
来週から、大学初のテスト期間です。
5科目あるんですよね・・・。
不安だ。まあ力の限りやります。分かんなくたって埋めます。白い部分は作りません!笑
バイトをしなければならない。
しなきゃしなきゃと思いながらしておりません・・・orz
早くお金ためなきゃ。親に苦労かけっぱなしでは駄目です。
と自分を責め立ててます。
夏休みは長野に帰るので、9月にバイトやります。
8月は長野で短期を探したいなあ。
よし、キーボードの調子もよさそうなので、レポートを書いてこようと思います。
今は正常に動いてるんですが、ときどき文字が打てなくなったり、打ってるキーと違うものが表示されたり・・・。
タイピング好きには耐えられない状況です・・・!
いきなり直ったので、嬉しくてパソコンでブログを書いてます。
途中で話が途切れてたら、またキーボードがおかしくなったと思ってください。笑
来週から、大学初のテスト期間です。
5科目あるんですよね・・・。
不安だ。まあ力の限りやります。分かんなくたって埋めます。白い部分は作りません!笑
バイトをしなければならない。
しなきゃしなきゃと思いながらしておりません・・・orz
早くお金ためなきゃ。親に苦労かけっぱなしでは駄目です。
と自分を責め立ててます。
夏休みは長野に帰るので、9月にバイトやります。
8月は長野で短期を探したいなあ。
よし、キーボードの調子もよさそうなので、レポートを書いてこようと思います。
今宵
今日は七夕でした。天の川みれましたか?というかみえるのか?
こっちは雲が影って、星すら見えないよ。
都会だから余計なのかな。
でも、満月でしたね。…だったよね?笑
満月が、綺麗に見えました。夜の闇の中、映えてましたよ。
ちょっと感動したよ。なんか…怪しげなんだけど、はっきりと形がみえてさ。なんともいえない月でした。都会でも、いろんなこんな発見があって、楽しいです。
あとあと。
今週の金曜日に、長野に帰ります。
ちょいと野暮用がありまして。笑
3日間ぐらいいる予定。
楽しみで仕方ないです。
都会は都会で楽しいけど、田舎は田舎でよいところがあるんです。
大学に行ってから気づいたこと。
場所によって、人の性格違うって本当だなあって。例えば…例えばが思いつかないなあ。笑
思い出したら書くよ。
久しぶりに書いたら、長くなっちゃった。
ねむい…おやすみなさい。
こっちは雲が影って、星すら見えないよ。
都会だから余計なのかな。
でも、満月でしたね。…だったよね?笑
満月が、綺麗に見えました。夜の闇の中、映えてましたよ。
ちょっと感動したよ。なんか…怪しげなんだけど、はっきりと形がみえてさ。なんともいえない月でした。都会でも、いろんなこんな発見があって、楽しいです。
あとあと。
今週の金曜日に、長野に帰ります。
ちょいと野暮用がありまして。笑
3日間ぐらいいる予定。
楽しみで仕方ないです。
都会は都会で楽しいけど、田舎は田舎でよいところがあるんです。
大学に行ってから気づいたこと。
場所によって、人の性格違うって本当だなあって。例えば…例えばが思いつかないなあ。笑
思い出したら書くよ。
久しぶりに書いたら、長くなっちゃった。
ねむい…おやすみなさい。
独りよがりな会いたい
言葉に嘘をのせられないんだ
のせるなら とろけるチーズがいいな
あくまでも優しくつつんでよ
寝転んでみた空は青いでしょ?
でもね昔は もっと青かったんだ
だからって嘆けとは言わないよ
すべてを体内に取り込んでよ
空いたスペースが悲しい
埋められた場所を求めてる
体が疼く
その中身を
すべてを体内に取り込んでみてよ
のせるなら とろけるチーズがいいな
あくまでも優しくつつんでよ
寝転んでみた空は青いでしょ?
でもね昔は もっと青かったんだ
だからって嘆けとは言わないよ
すべてを体内に取り込んでよ
空いたスペースが悲しい
埋められた場所を求めてる
体が疼く
その中身を
すべてを体内に取り込んでみてよ
パンダだと言い張りますよ
レンチン!
花形の人参が夢です
連鎖の華
しなやかに折れそう
首がおれた花は
折れかけた花に乞う
どうか 燦然と輝いて
私は 潸然と地に伏せていましょう
そうして 乞うて 枯れてゆき
身が崩れてゆき
首が折れかけた花に 倒れる場所を譲る
折れかけた花は理解したように
地に落ち 折れた花となり 乞うことを始めました
日本人といえば米
生きています。
大学生活というか1人暮らしがたいへんめんどくさく、ブログをろくに更新してません。
うーん。ご飯作ったり、掃除したり・・・大変だ。母ってすごい人だったんですね。
これを4人分やるんですからねえ。長野に帰ったら、労ってやろうと思います。笑
相変わらず、料理をあまりしません。というか美味しい物が作れません。
悲しいねえ・・・。時々やって、上手くいくときはすごく旨い物ができるんですけどねえ。
パスタあたりは失敗ないです。適当にぶっこんどけば上手くいきます。笑
そんなこんなで、今日の夕飯は、水菜のサラダとスープとおにぎり。
調理してません・・・!スープはインスタントですからねえ。
ご飯だけは炊くようにしてます。もう少しで米が終わりそうなので、買いに行かなきゃいけません。
米・・・おもいんだよなあ。
大学生活というか1人暮らしがたいへんめんどくさく、ブログをろくに更新してません。
うーん。ご飯作ったり、掃除したり・・・大変だ。母ってすごい人だったんですね。
これを4人分やるんですからねえ。長野に帰ったら、労ってやろうと思います。笑
相変わらず、料理をあまりしません。というか美味しい物が作れません。
悲しいねえ・・・。時々やって、上手くいくときはすごく旨い物ができるんですけどねえ。
パスタあたりは失敗ないです。適当にぶっこんどけば上手くいきます。笑
そんなこんなで、今日の夕飯は、水菜のサラダとスープとおにぎり。
調理してません・・・!スープはインスタントですからねえ。
ご飯だけは炊くようにしてます。もう少しで米が終わりそうなので、買いに行かなきゃいけません。
米・・・おもいんだよなあ。
穴
穴がある
そこがみえる気もするが 真っ暗闇しかみえない
水を一滴たらす 少しして水は返事を返す
のぞいてみる 誰かにみられてる気がする
体を放り投げてみる 体は返事を返す
そこにあったのは穴です
寂しさから君を抱いた
寂しさから君を抱いた
澄んだ陶器のような
泣いた子供のように
きれいな心が そこにはあった
ないはずの体温の存在に目眩がした
くらりくらり
倒れてしまえばよかった
寂しさから君を抱いた
寂しさから君を抱いたよ
君が笑うとき視界が歪む
ぐるりと一周してしまう
チラシの裏にかいてみよう
言いたいことがあった
チラシの裏にメモしたことだった
僕の夢は
実家を継ぐこと
汚い家を愛した
僕の父は
豆腐を作る職人
老舗の味を護った
どこかにありそうな どこにもなさそうな
夢を語りだしたら キリがなかった
数多いその中 僕が選んだ
光り輝くその中 僕が選んだ
鈍そうな色をした
手の中にあるものは
チラシの中のメモのひとつだよ





プロフィール
